おはよーございまぁーす。
主の山に登るべき者はだれか。
その聖所に立つべき者はだれか。
手が清く、心のいさぎよい者、
その魂がむなしい事に望みをかけない者、
偽って誓わない者こそ、その人である。
詩篇 24 : 3-4
何度もいうが、かっぱは「かっこいい」人が好きである。
そして、「かっこいい」というのは容姿のことでは
決して、ない。 (少し、ある)
「かっこいい」というのは多分に主観的なことであって
みんながみんな、同じ「かっこいい」概念を持っているとは思
えないのである。 それで、よい。
かっぱの「かっこいい」概念。人とちがうなぁー
と思わされることが非常に多い。
手が清い、むなしい事に望みをかけない、
偽って誓わない。 これ、すべてかっこいい。
だが、心のいさぎよい者、これ、ものすごくかっこいい。
いさぎよい人 ということは 責任を取れる人。
自分の言葉、行動、決断、人生。
心から出るすべてのものを自分で背負い込んでいける人。
なんてかっこいいんでしょう。
その人は主の山に登れる。聖い場所に立てる。
かっこよ過ぎる。 ぜったい惚れる。
それが男でも、女でも。
今日も一日 心のいさぎよい者で行こー!!
かっぱ
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