仕事でサンノゼに行ってきました。
時間の関係で、日帰りでした。
でも、飛行機で片道1時間、そんなに大変では有りません。
日本で言えば大阪出張のようなものかなぁ。
最近、サンノゼ飛行場は、新しく作り変えられており
田舎の飛行場というより、近代的な空港に変わりつつ有ります。
サンノゼと言えば、シリコンバレーとして有名で、
世界のコンピューターやIT産業の中心とも言えます。
飛行場は常にその関係者であふれています。
それぞれの会社(IT系)のロゴの入ったシャツや、
ヤーフー(YAHOO)の名札を付け仕舞い忘れたた人がいました。
そんな中、写真のような看板を見つけました。以前から無料の
インターネット接続をしている事は分かっていましたが、
看板が出ているのは最近の事と思います。
僕のような、コンピューターオタクには、とても嬉しい事です。
無料でインターネットに接続してくれるなんて、
なんて太っ腹なんだろう。感激です。
さすが世界のITの中心地、サンノゼ飛行場ですね。
これからは、早めに飛行場に行って、NCM2のブログを見たいと思います。
ケン

ユビキタス・ネットワークの時代なんて事が言われて久しいのですが、
その現状は今ひとつのような気もいたします。
隊長はBoingoとゆうWiHiサービスをサブスクライブしていますが、
海外出張ではまだまだネットワークが確立されていなようで、
接続に難儀する事がとても多いです。
無料WiFiのサンノゼ飛行場、いいですね。
投稿情報: 隊長 | 2009年6 月21日 (日) 22:12
サンノゼは、5、6年前仕事で数ヶ月間、毎週月曜日から金曜日まで行ってました。そのときのサンノゼ空港の印象は、‘これが、シリコンバレーの空港?これでも、一応国際空港?’って感じでした。 どこのレンタカーのところでも、ターバンをまいた(インド系の方たちでしょうか)従業員の方がいたのが印象に残っています。
サンノゼもここ数年で変わったんでしょうね。
投稿情報: たままま | 2009年6 月22日 (月) 09:12
以前はシリコンバレーの視察旅行の仕込みは、現地での情報収集が大変でした。ラップトップは必需品。それに加えて無料接続できる場所が増えるのは喜ばしいことですね。
投稿情報: グラミー | 2009年6 月22日 (月) 12:59