たまちゃんの発するカ行は、限りなくタ行に近い。
‘ととどと?(ここどこ?)’
などという、かわいい言葉を聞くと、
つい、からかいたく?なって、え?
とと? と私が言うと、
‘ちがうぅ、とぉと(ここ)’
何度聞いても、とと に聞こえる。
朝、ベッドで、‘おとしてぇ’と手を伸ばしてくる。
え、落とすの?何?と聞きなおすと、
‘ちがうぅ、おとしてぇ!’
本人は、起こして!と言っているつもりなのです。
たままま
● たまままの週日 (← ウィークデーのたまちゃんはこちらです)
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たまちゃんのこの話を聞いて、息子達の事を
思い出しました。「スパーカー」が「アーパーカー」
「ネクタイ」がどういうわけか「ビクター」
「アイスクリーム」が「アイクスリーム」
今考えると、録音して置いたら、素晴らしい子供達への
プレゼントになったと思います。
投稿: Ken Suzuki | 2009年6 月27日 (土) (07:46)
隊長は母のことを思いだします。
スカリポエット ー> ポカリスエット
はいぐれ ー> ハイレグ
かもしか温泉 ー> シカモア温泉(Sycamore hot springs)
投稿: 隊長 | 2009年6 月27日 (土) (10:18)
たまちゃんも、「おやすみ」が「おすやみ」だったりしていました。
「ねずみ」が「ねむじ」になったり、、、。
いつのまにか、普通に話せるようになってしまうと、少しさびしいような気もします。
きっと子供を持つ親御さんは、みんな、自分の子供が話していたかわいい言葉をずっと覚えているんでしょうね。
投稿: たままま | 2009年6 月27日 (土) (10:25)