人生の残り時間を長いと感じるか短いと感じるかは、ひとえに個々人の価値観の問題です。ただし、「自分に残された時間があとどのくらいあるのか」を常に頭の片隅に置きながら意識しておくことは、誰にとっても決して無駄なことではないと思います。(新将命:「忙しい!」から解放される方法)© 2009 Nikkei Business Publications, Inc.
毎日がハレルヤ!毎日が日曜日な隊長のキリスト者人生を送らせて頂いていると思います。
ブログの行間に於いては、隊長も人並みに仕事をし、毎月幾度か銀行で柴又のタコ社長症候群の発作と戦いながら、汗かき、べそかきな日々も歩んでいます。
(80−現在年齢)×365×(24−7)=279,225
上の新将命先生の日経ビジネスコラムの数式を自分にあてはめてみました。(詳細はこちらを参照)
(80−53)×365×(24−7)=167,535
不肖隊長が80歳まで生かせて頂けたとしたら、余命は167,535時間でした。60歳まで生きたとしたら余命43,435時間、55歳で死んだとしたら余命12,410時間てぇことになりました。
人はそのよわいは草のごとく、その栄えは野の花にひとしい。風がその上を過ぎると、うせて跡なく、その場所にきいても、もはやそれを知らない。旧約聖書 詩篇103篇15節-17節
サマータイムになった週明けの朝、今週も様々なプロジェクトに翻弄されそうではありますが、あっ!と言うまの瞬きのような人生をただしたすらに、この1週間もキリスト様にお委ねしたいと思っています。
隊長
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